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○サイズの単位は「ミリメートル」 |
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○価格は「税込価格(本体価格)」の順で表示してあります。 |
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シナの縄の巾着バッグ |
新潟の山北(さんぽく)町で古代織物の一つとして受け継がれているシナの縄のバッグ。巾着型のバッグは、口を絞ると開けるとで違った表情が楽しめます。和装、洋装共にカジュアルな装いにも合うデザイン。S・Mの2サイズ。
※サイズ・色など一つ一つ表情が違いますが、それぞれに素敵です。
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| サイズ: |
| [S] 約:ヨコ200×タテ170×マチ120
mm |
| [M]
約:ヨコ230×タテ250×マチ90 mm |
| 価格: |
| [S] 12,600円 (12,000円)写真左 |
| [M] 14,700円 (14,000円)写真右 |
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シナの縄のトートバッグ |
シナの木の皮をなった水気に強い縄を使い、越後アンギン編みによる全く原始的な手仕事で一つ一つ作られています。木の繊維で強くしっかり編まれている為大変丈夫で、荷物が沢山入るトートバッグ。取手は肩にかけられる長さで、細い縄をリング状に編み、平らな仕上げになっています。
※サイズ・色など一つ一つ表情が違いますが、それぞれに素敵です。
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| サイズ: |
| [S] 約:ヨコ250×タテ300×マチ90
mm |
| [M]
約:ヨコ330×タテ300×マチ120 mm |
| 価格: |
| [S] 21,000円 (20,000円)写真左 |
| [M] 24,150円 (23,000円)写真右 |
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シナの縄の鍋敷き |
シナの木の皮の繊維をなった縄を使い、中心から編み込んでいった円形の鍋敷き。熱や水気に強く、丈夫な縄でざっくり編まれています。素朴な表情で、鉄・陶器・ホウロウ等、どの素材とも相性のいい鍋敷きです。 |
| サイズ:直径150前後 |
| ※ひとつひとつサイズや表情が違います |
| 価格:2,100 円(2,000円) |
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シナの縄の花かご |
シナの木の皮の繊維をなった縄を使い、編み込んでいった花かご。水気に強く、丈夫な縄を指編みでざっくり編んでいます。中に小さな瓶などて入れてお使い下さい。素朴な表情で、野の花などと相性のいい花かごです。 |
| サイズ:直径 約 100 ×高さ100
mm |
| ※ひとつひとつサイズや表情が違います |
| 価格:2,625 円(2,500円) |
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シナ布の手さげ袋 |
シナの木の皮の繊維をつなげ、強くよりをかけたシナ糸を、整経し、湿気のある寒冷期に織り上げるシナ布。緻密にに織られたなシナ布は、丈夫で張りがあり、木の自然な茶の濃淡が現われる素朴な表情をもつ布です。形は昔のねじりぶくろ(穀物袋)のスタイルで仕上げました。1サイズ展開。 |
| サイズ: |
| 約480×ヨコ350 mm |
| 価格:18,900円 (18,000円) |
| カラー:赤
or 緑(中心のステッチの色) |
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シナのさき織バッグ
[S] [M]
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シナの木の皮の繊維をつなげ、強くよりをかけた縦糸のシナに、綿布を裂いた横糸を織り込んださき織のバッグ。縦糸が木の繊維なので生地に張りがあり、荷物を入れてもへたらないのが特徴。持ち手は細いシナの縄を4本どりで編んだもの。
S・Mの2サイズ。カラーはオリーブ・白・鼠・紺の4色展開。
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| サイズ: |
| [S] タテ170×ヨコ300×マチ120
mm |
[M]
タテ350×ヨコ300×マチ120 mm
※A4がすっぽり入るサイズ
持ち手は 斜がけ/肩にかけられる長さ |
| 価格: |
| [S] 10,500円 (10,000円) |
| [M] 16,800円 (16,000円) |
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| カラー:4色
(写真左より) |
| 白、鼠、苔、鉄(深緑) |
| ※さき織りの「白」以外は、年度でカラー展開が変化することがあります。ご注文の際にお手数ですがご確認ください。 |
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シナのさき織ねじり袋 |
シナの木の皮の繊維をつなげ、強くよりをかけた縦糸のシナに、裂いた綿布を横糸に織り込んださき織のバッグ。無地の綿布に現われる素朴なシナの糸の表情が美しく、生地に張りがあるのが特徴。昔のねじりぶくろ(穀物袋)の形にマチをつけました。カラーは白・茶・鉄・黒の4色展開。 |
| サイズ: |
| タテ 450×ヨコ 300×マチ
120mm |
| 価格:18,900円 (18,000円) |
| カラー:4色 (写真左より) |
| 白、茶、鉄(深緑)、黒 |
| ※さき織りの「白」以外は、年度でカラー展開が変化することがあります。ご注文の際にお手数ですがご確認ください。 |
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